SVJのオビディエンス競技会のOB6に出陳してきました。
速歩行進中の『立止』、『前進および伏せ』の課目で10点の評価を頂きました。
1メートル障害を飛ぶ意欲がエネルギッシュで良いと褒めていただきました。
脚側行進で落ち着きがないこと、ダンベルの保持でチューイングが酷く落ち着きないこと、停座でお尻落ちが悪いこと、伏せが甘いこと、キョロキョロよそ見をして集中力を欠くシーンが散見されること。これらを直すのが引き続き今後の課題ですが、ひとつひとつ直していきたいと思います。
IGP競技2の服従単課目で出陳してきました。
マツは慣れない遠征で見るもの全てが新鮮でウキウキ、キョロキョロ。
嬉々とした態度で作業を実行するのは良いのですが、慌てたり早とちりしたりキョロキョロしたり、ふわふわしたり、色々課題は沢山ありますが、ひとまず課題全て落とすことなく、83点を頂いて帰ってきました。